コンサルティングファーム情報

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PwCコンサルティングへ転職したいかたへ

PwCコンサルティングは、全世界157カ国で20万人以上のスタッフが働いているPwCグローバルネットワークの日本における関連会社です。国際的なネットワークを駆使してグローバル規模での成長を実現し、クライアントの抱える経営課題を解決しています。

PwCコンサルティングに転職するためには、PwCコンサルティングが求めるポジションとあなたのスキル・人柄とのミスマッチを防ぐことが第一です。コトラでは、あなたに適切なポジションを無料で診断しております。レジュメをご用意のうえ、こちらからお気軽にご登録ください

PwCコンサルティングの会社概要

PwCグローバルネットワークの日本国内におけるメンバーファームや関連会社の総称としてPwC Japanグループが用いらています。PwC Japanグループの主な法人には、コンサルティングを行うPwCコンサルティング合同会社、監査とアシュアランスを行うPwCあらた有限責任監査法人・PwC京都監査法人・PwCビジネスアシュアランス合同会社、ディールアドバイザリーを行うPwCアドバイザリー合同会社、税務を担当するPwC税理士法人などがあります。
1999年に設立されたPWCコンサルティングは、2015年9月30日現在で資本金は1億円、本社は東京都中央区銀座、従業員は約1700人です。

会社名 プライスウォーターハウスクーパース
URL http://www.pwc.com/jp/ja.html

代表者 鹿島 章
事業内容: コンサルティングサービスとディールアドバイザリーの提供

所在地 〒104-0061
東京都中央区銀座八丁目21番1号

PwCコンサルティングの事業概要

クライアントへサービスを提供する時は、成長戦略を策定して実行するコンサルティングサービスと、M&Aや提携など外部の力を活用して成長するディールアドバイザリーの2つの方法が用いられます。
PwCコンサルティングはコンサルティングサービスを提供するプロフェッショナルファームであり、金融・製造・流通・サービス・公的機関などの幅広いクライアントから、高い評価を受けております。

PwCコンサルティングに求められる人物・スキル

基本的なスキルとしては、論理的な思考力・高度な分析力・コミュニケーション能力・ビジネスレベル以上の日本語能力などが必要です。その他にも、担当する業界についての幅広い知識や、特定の分野における高い専門性も要求されます。財務・会計・経営管理のコンサルタントに関しては、応募する職種における3年~5年以上の実務経験が必要となり、ビジネスの使用できるレベルの英語力が求められる職種もあります。

PwCコンサルティングのキャリアパス

PwCコンサルティングでは、職域毎のキャリアパスが明確に定められているだけでなく、コンサルタントとしてのキャリアアップが円滑に行えるように、人財育成を目的する全職員を対象とした社内におけるジョブローテーション、コンサルタント自身が申請した希望する勤務場所を社内で協議した上で配置転換を行うOpen Entry Program、新しいプロジェクトを立ち上げる部署などからのスタッフの公募に対して応募したコンサルタントを配置転換する人材公募制度が設けられています。

PwCコンサルティングへの転職を成功させるためのポイント

PwCコンサルティングには、多数の求人・ポジションがあります。PwCコンサルティングが求めるポジションとあなたのスキル・人柄とのミスマッチを防ぐためには直接応募でなくエージェントの活用をオススメします。
コトラでは、あなたに最適なPwCコンサルティングのポジションの診断から書類の通し方等を無料でカウンセリング・サポートいたします。まずはレジュメを持ってご登録ください。

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