コンサルティングファーム情報

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パシフィックビジネスコンサルティングへ転職したいかたへ

パシフィックビジネスコンサルティングは、IT関連のテクノロジーを活用してクライアントを支援するコンサルティング会社です。実績豊富なソフトウェア製品を利用して、クライアントの経営課題を解決しています。

パシフィックビジネスコンサルティングに転職するためには、パシフィックビジネスコンサルティングが求めるポジションとあなたのスキル・人柄とのミスマッチを防ぐことが第一です。コトラでは、あなたに適切なポジションを無料で診断しております。レジュメをご用意のうえ、こちらからお気軽にご登録ください

パシフィックビジネスコンサルティングの会社概要

1993年に設立されて以降、大手ソフトウェア会社とパートナー契約を締結するなどIT関連のコンサルティングサービスの内容を充実させて、資本金も1億円を超える規模の企業になっています。

会社名 株式会社パシフィックビジネスコンサルティング
URL http://www.pbc.co.jp/

代表取締役社長 小林敏樹
事業内容: ITコンサルティングサービスの提供

所在地 〒140-0002
東京都品川区東品川2-2-4 天王洲ファーストタワー15F

パシフィックビジネスコンサルティングの事業概要

ERPやCRMなどを使ったITソリューションによって、業務改革を行います。コンサルティング・開発・導入支援からシステム保守サービスまでサポートして、クライアントの企業価値を高めています。

パシフィックビジネスコンサルティングに求められる人物・スキル

パシフィックビジネスコンサルティングでは、人間性を基調とした9の価値観を倫理行動指針としています。この行動指針は、業務を遂行する際は常に意識しなくてはならない内容なので、まずこの指針に共感できることが要求されます。内容を十分に理解して、実践できることを確認して下さい。そして、採用される職種ごとに、次のようなスキルや経験が必要とされます。ERPコンサルタント・ERPテクニカルコンサルタント・CRMプリセールスコンサルタント・CRMコンサルタントなどの職種の採用が行われていて、コミュニケーション能力や職種に関連する業務知識などのスキルが求められています。システムの設計や開発するだけではなく、コンサルタントとしてクライアントに対して提案や折衝などを行う機会がありますから、こうしたスキルが必要です。さらに、一般的なデータベースやビジネスソフトなどの知識・簿記2級程度の会計知識・TOEICで600点以上と同程度の英文ドキュメントを読む語学力などが歓迎されるスキルです。実務経験に関しては職種によって異なり、ERPコンサルタントやERPテクニカルコンサルタントは3年以上のERPパッケージの導入・開発などの経験、CRMプリセールスコンサルタントやCRMコンサルタントは3年以上のCRM/SFAパッケージの導入・営業・開発などの経験が必要となります。自分の実務経験や持っているスキルと応募要項を比較して、条件を満たしているかを確認して下さい。

パシフィックビジネスコンサルティングのキャリアパス

フレックスタイム制などが導入されて社員の働きやすい環境が整っているので、計画的に仕事を進めたり、学習の時間を確保することができるようになっています。仕事内容についても、海外の最新技術を積極的に導入してクライアントに提供することが多いので、いち早く技術のトレンドを掴んでスキルアップする機会に恵まれています。こうした機会を活用することで、最新技術に強いコンサルタントになることが可能です。また、職能によっては海外に出張して、日本国内とは違った環境で仕事をするチャンスもありますので、国際基準を身に付けたコンサルタントとして活躍することもできます。このように、価値のあるキャリアを構築するためのきっかけが多数存在しますので、積極的に行動してキャリアアップすることが大切です。

パシフィックビジネスコンサルティングへの転職を成功させるためのポイント

パシフィックビジネスコンサルティングには、多数の求人・ポジションがあります。パシフィックビジネスコンサルティングが求めるポジションとあなたのスキル・人柄とのミスマッチを防ぐためには直接応募でなくエージェントの活用をオススメします。
コトラでは、あなたに最適なパシフィックビジネスコンサルティングのポジションの診断から書類の通し方等を無料でカウンセリング・サポートいたします。まずはレジュメを持ってご登録ください。

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