コンサルティングファーム情報

コンサルティングファーム情報

みずほ情報総研へ転職したいかたへ

みずほ情報総研は、4000名を超える高い専門性を持ったプロフェッショナルが、コンサルティング・システムインテグレーション・アウトソーシング機能を連携させて、高付加価値サービスを提供する総合情報企業です。

みずほ情報総研に転職するためには、みずほ情報総研が求めるポジションとあなたのスキル・人柄とのミスマッチを防ぐことが第一です。コトラでは、あなたに適切なポジションを無料で診断しております。レジュメをご用意のうえ、こちらからお気軽にご登録ください

みずほ情報総研の会社概要

2004年に第一勧銀情報システム・富士総合研究所・興銀システム開発が合併して、みずほ情報総研が誕生しました。3社の総合力を有効に使って、銀行・金融・公共・法人の4分野を中心に高付加価値サービスを提供し、資本金は16億2750万円、社員数は約4700人の企業となっています。

会社名 みずほ情報総研株式会社
URL https://www.mizuho-ir.co.jp

代表取締役社長 西澤 順一、代表取締役副社長 金子 基宏、清水 東吾
事業内容: コンサルティングやシステムインテグレーションサービスなどの提供

所在地 〒101-8443
東京都千代田区神田錦町2-3

グループ企業
株式会社みずほデータプロセシング
原票のデータ入力などを行うデータエントリサービスを専門とする会社です。

みずほ情報総研の事業概要

ビジネス環境を分析して方向性と戦略を提案するコンサルティング、経営戦略を実現するためのシステムインテグレーション、導入したシステムを活用するために行うアウトソーシングの3つの事業を有機的に関連付けて、クライアントに価値のあるソリューションを提供しています。

みずほ情報総研に求められる人物・スキル

現在のような変革の時代で重要なのは、時代に流れさることなく物事の本質をとらえて、自らの考えで行動することです。コンサルタントとして活動する場合も、ただ人の言う通りに行動したり、従来の慣例に従って業務を遂行するだけでは、一人前のコンサルタントとは言えません。みずほ情報総研で、コンサルタントとして働くためには、大量の情報を取捨選択し、自分なりの処理を加えてから、論理的に考える能力が必要です。そして、成果にこだわり厳しい状況でも最後まで努力を怠らず、実行したことの結果については責任を持ち、自分の実力でキャリアを構築しようとする姿勢も求められます。原因を他人のせいにしていたのでは成長するのが難しくなりますし、何も考えずに働いていたのでは何時まで経ってもキャリアップすることはできません。常に能力とスキルを磨き、良い未来を作り出そうと努力する人だけが、クライアントから真のビジネスパートナーとして認められることができます。異業種での実務経験がしかなくても、募集職務における専門知識や経験があれば、採用される可能性が高くなっています。みずほ情報総研は、コンサルタントとしてのスキルアップに挑戦し続ける気持ちがあり、主体的に考え行動できる人にとっては最適な職場環境です。

みずほ情報総研のキャリアパス

みずほ情報総研では、社員のキャリア構築を支援するサポートするためのキャリア相談窓口が設置されており、いつでもキャリア形成に関する相談・アドバイス・情報の提供などが行われます。さらに、会社間異動・公募制度・MHRI認定プロフェッショナル制度・研修制度などのキャリア形成を支援する制度が多数用意されています。会社間異動は、みずほフィナンシャルグループなどのグループ会社と双方向の異動を行う制度で、異なる会社で働くことで貴重な経験を積むことが可能です。公募制度は、希望する職務に挑戦できる制度です。みずほグループ共通の公募や社内公募などが毎年実施されていますので、希望する業務を担当して思うようなキャリアを構築することができます。MHRI認定プロフェッショナル制度は、社内でキャリアの積上げをする際の目標となるもので、各分野で高いレベルで社員を認定する制度です。そして、キャリアを構築するための能力やスキルの向上に関しても、各社員が主体的に能力開発に取り組めるように、国内外のベンダー派遣研修や海外トレーニー制度など豊富な研修カリキュラムが用意されています。

みずほ情報総研への転職を成功させるためのポイント

みずほ情報総研には、多数の求人・ポジションがあります。みずほ情報総研が求めるポジションとあなたのスキル・人柄とのミスマッチを防ぐためには直接応募でなくエージェントの活用をオススメします。
コトラでは、あなたに最適なみずほ情報総研のポジションの診断から書類の通し方等を無料でカウンセリング・サポートいたします。まずはレジュメを持ってご登録ください。

あなたに最適なみずほ情報総研のポジションを診断する

転職お役立ち記事

  1. SEからITコンサルタントへの転職「プロジェクト全体を見渡せる立場で仕事がしたい」「顧客のニ...
  2. かつてはITは、業務効率化のための一手段と考えられていました。
  3. ITコンサル業界にて、転職するには、大きく三つの年齢層に分かれます。
  4. ITコンサルタントはITに分野のおいて、コンサルティング業務に関わる職種となります。
  5. すべての業種に共通して言えることなのですが、志望動機・転職理由の内容は、業界、会社、個人の特性を...
ページ上部へ戻る